✨どしゃ降りだっていいじゃないか。最後に晴れれば✨

小説家・小宅高洋(新ペンネーム)のひとりライフ。

一人きりになってわかって来たこと一(ぐだぐだ書いてるだけ)

もはや家族とも連絡が取れない、友人はみな遠くに住み、なかなか会えない。 仕事が執筆業なので、買い物や医者、ゴミ出し、たまのジョギング、アマゾンじゃ中身がよくわからない本を大型書店に見に行く、月に一度の外食ランチ、以外は特段外に出る必要がない…

武漢ウイルスを世界にばらまいていたフランスのマクロン大統領……

フランスのマクロン大統領が、アメリカの経済、ひいては世界経済を破壊するために中国共産党と組んで武漢ウイルスをばらまいていたという証拠が固まったと、アメリカ軍事政権が今月12日に発表するそう。 「これはアメリカ政府に、マクロン政権を打倒するため…

バチカンとカナダ、パキスタンで昨夜、何かが起こった。

昨晩、ローマが大停電。 暗闇の中で短い銃撃の音を聞いたという複数の証言が出ると同時に、ローマの国道の至る所が封鎖されているという目撃談が飛び出し、それは今日になって事実であることが確かめられた。 おそらくは中国共産党と密約を結んだフランシス…

アメリカは戒厳令を敷くだろう。

世界が大変なことになっている。 アメリカの大統領選の混乱と、グーグルやFacebook、AppleなどいわゆるGAFAによる言論統制、香港の民主派の大量逮捕、イランのトランプ暗殺宣言、殲滅したはずのアルカイダの世界拡散、バチカンの「一帯一路」との関わりと中…

中国経済、崩壊寸前。北京も上海も停電!!

習近平が、 「1月6日までにトランプを殺せ」 と命じたという。 この時の録音テープがトランプ大統領のもとに届けられたそうだ。 秘密会議のメンバーの誰かが、トランプ大統領に警鐘を鳴らしたと考えるしかない。自らの生命の危険を賭してまでこのような挙に…

もしかすると、すっごく貴重な本になるかもよ!

11月3日に、アメリカ合衆国大統領・副大統領選選挙が行われたわけだが、通常であれば、ここで各州ごとの勝ち負けが決定し、あらかじめ決められていた選挙人が、どちらかの候補の総取りとなって、50州全体の帰趨が決定されることになっていた。 “通常であれば…

大丈夫なの?こんな本出して……

先日11日、近くの有隣堂に行って英語の本を物色していたら(60の手習い)、こんな本を見つけて驚いた。 タイトルは『対訳 バイデン&ハリス勝利宣言』(朝日出版社)。 さすがはリベラル(コミュニズム)の朝日新聞グループ。 いまだバイデンは勝っていない…

ごめんなさい。

ごめんなさい。ずっとアップしないで。 実はNTTコミュニケーションからの請求書、10月分と11月分があって、10月分に関しては支払がなければ11月30日に接続を切るとの通告があったので、慌ててコンビニまで走って支払ったのだが、おバカな僕は10月分じゃなく…

ごめんなさい。

ごめんなさい。ずっとアップしないで。 実はNTTコミュニケーションからの請求書、10月分と11月分があって、10月分に関しては支払がなければ11月30日に接続を切るとの通告があったので、慌ててコンビニまで走って支払ったのだが、おバカな僕は10月分じゃなく…

日本は、そしてアジアは、生きるか死ぬかの瀬戸際にいる。

「NATURAL NEWS」というメディアが、どれほど信頼に足るところなのか、僕は知らない。 しかし昨晩、その記事を読んで飛び上がり、椅子から転げ落ちそうになってしまった。 アメリカの大統領選に絡んで、ドイツにあったドミニオン社の投票集計機が押収された…

辞世の句、これもいい。

世の中に惜しまるる時散りてこそ 花は花なれ人も人なれ (月清上人。備中高松城で信長の死を知らずして自刃した武将清水宗治の兄清水宗知。天正10年(1582)自刃。享年不詳) 散りぬべき時知りてこそ世の中の 花も花なれ人も人なれ (細川忠興の妻。明智光秀の…

辞世……人は死を目前にして何を思うか。

この年齢になったせいだろう、辞世の句を読むと、 「嗚呼……」 と琴線に触れることが多くなった。 僕の好きな句のひとつはこれ。 春秋の花も紅葉もとどまらず 人も空しき闇路なりけり (島津義弘 享年85歳) 言わずと知れた安土桃山時代~江戸時代初期の武将…

毎日が時間不足。

年を取ったせいだろう。1日の時間が少なすぎる。 毎日仏壇の水を替え、お酒を供え、線香を焚き、 ほんとに少しずつだけど小説を書き、今や生涯の趣味となった英語の勉強をし、 (この年で『Duo』だの『バンクーバー 発音の鬼が日本人のためにまとめたネイテ…

マジで、ジョー・バイデン氏とファミリーは逮捕される可能性が……

ちょっとこれはアメリカの選挙史上、あり得ないような逮捕劇が展開されるかもしれない。 たとえバイデンが勝ったとしても、起訴や弾劾も十分あり得るような重大な証言が次々と出始めているし、すでにFBIが、彼らがこれまでたとえ反トランプだったとしても、…

すんばらしい。(^0^;)

ついでにトランプのトレーナーも買っちゃいました😓。 ハロウィーンをもじって, 「TRUMPKIN MAKE HALLOWEEN GREAT AGAIN] 素晴らしい……。

トランプ圧倒的勝利か?

ついに出ちゃった、バイデンが中国スパイとつながっているという音声証言。 https://thenationalpulse.com/exclusive/biden-recording-spy-chief-and-sdny/?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=ReviveOldPost これは、幸福実現党の及川幸久…

寛恕。

思ったこと。 人は年を取るごとに、厳しい顔つきになる。 同時に、優しい気持ちになる。 厳しい表情と人を赦(ユル)す気持ち。 真剣に生きてきた人には、一見矛盾したものが内在している。

調子悪い。

やっぱりというか、“予定は未定でした”。 このところ、昼夜逆転の生活が続いてたんですが、寄る年波には勝てないということなのか、トイレに起きる、ゴミ出しに出る、病院に行く、のもやっとという感じで、今日は少し遠くのクリニックに行って帰ってきたら、…

生きてます。

まだ生きてます。 サボってただけです。 ちょっと完徹で原稿書いてたもんでぼーっとっしています。 ちょっと寝て、また夜にでも書くつもりです。 あくまで「つもり」ですが😓 ごめんなさい。

完全にレームダック状態。

安倍首相、近いうちにやめるね。 完全にストレスで押しつぶされちゃった。 だからどんなに政権末期だろうが、 「うるさい。俺についてこい」 っていう覚悟を緩めちゃダメ。みじめな引退となるのは必至だし、 もうその気力は無くなったというなら、さっさと後…

誰か記者の人きいてみてよ。

「一体何人になったら非常事態を宣言するおつもりですか?」 って。

そうか・・・今日ヒロシマで大勢の人が焼き殺されたんだ・・・

さすがの安倍首相も出てこないわけにはいかなかったか。 しかしこういう無責任な人間に憲法改正させちゃいけないし、対敵基地攻撃もやらせちゃいけない。 いや、なにも反対というわけじゃない。むしろ賛成なんだが、この人に責任ある立法論を立てるのは無理…

しかし安倍首相、姿見せないな・・・ いてもいなくても一緒じゃないか。

60歳の手習い。しかも理系嫌いだった純粋文化系の僕が……

ようやくレンタルサーバーの選定などに納得し、今後はてなブログから独自ドメインに移行しようかと思っている。 まあ、5月の最終週からかな。 そこでWordpressを使って小説をアメーバ式に展開し(ここら辺がまだわかっていない)、まずは過去の作品で、出版社…

日本にはパチンコもカジノも必要ない。

片や週刊プレイボーイ本体で「銀玉親方山ちゃんのパチンコかっぱぎ講座」という必勝法を連載し、ライターの山崎一夫さんやメジャーでは初デビューとなった西原理恵子さんを世に出して人気を博し、 片や「20兆円パチンコ産業~」でライターの鄭誠治君と組んで…

毎日のよもやま話・・・当分シリーズ😅

もう世界中の国が経済的な面からも引き受けられなくなっているオリンピックなんか楽しみにするのはやめようじゃないか。 アスリートには酷かも知れないけど、補助金でも出して、海外で開催されるオリンピックに参加してもらえばいいんじゃないだろうか。 も…

自粛は悪いことばかりじゃない。

ゴールデンウィークの最中に、司馬遼太郎氏の『尻啖え孫市』を読了した。いつか読もうと思って、何年も積ん読状態になっていた作品だ。 もし自粛がなかったなら、きっと何回かは横浜とかに出歩いて遊んだ日もあっただろうと思う。 そして、分厚い本を一冊読…

僕なりの文章修行術⑬ 丸谷才一先生(2) ~手前味噌付き😅~

前回丸谷才一先生の名著である『文章読本』をご紹介したが、丸谷先生の多岐にわたるエッセイ、小説類の中で“とっつきにくい”と言われているものは、「歴史的仮名遣い」であろう。 文章読本 (中公文庫) 作者:丸谷 才一 発売日: 1995/11/18 メディア: 文庫 先…

僕なりの文章修行術⑫ 名文家・丸谷才一

名文というものは、美辞麗句で固めた時代や、それを解説した谷崎潤一郎先生もがすでに美麗調となり……時代が変遷するにつれて名文というものも移り変わっていくものだが、小説というものも世の中の移り変わりによって変わっていくものであるから、それは当然…

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by らららら